活動報告

ガソリン暫定税率
廃止を訴える
駅頭での活動
小沢代表とともに
衆議院選での活動
小宮山議員とともに
岡田副代表とともに

市民のために働く議会にしよう。

~本気でなければ変えられない。
          市民のために働く議会を選ぼう~

いま、県議会の役割・存在意義が問われています。「政務調査費600万円は、領収書のいらないお金」「議員立法は4年間でたった3本だけ」こんな県議会いらない!と言われないよう、議会活動に使われたお金はすべて公開し、もちろん領収書も付けます。自民党・公明党が8割を占める県議会。旧態依然とした、なれ合い、問題の先送り政治ではなく、現場に足をはこび、自ら問題解決をするため、市民の常識が通用する政治を行います。また、「何でも賛成」「後追い・追随」ではなく、政策条例を積極的に提案し、活動の見える議会にします。民主党出身の上田知事により県庁の改革は進んでいます。しかし、財政破綻は対岸の火事ではありません。税金のムダづかいをなくすため、しっかりチェックします。民主党は、議員特権なんてイリマセン。報酬や政務調査費、費用弁償、定数削減など、議会自身もムダを省きます。こんな当たり前のことをはじめるため、民主党は、市民のために働く議員になります。
いま、民主党の議会改革がはじまります。